烏城独歩の『まぁ~だ、だよっ!』

のんびり人生も半世紀が経過。 長ぁ~いキャリアのゴルフは、まったく上達の気配はないし、ありがたく仕事忙しくて、遠ざかっています。 『もぉ~いいかい???』

10月2日、直島。(その2)

美味しいうどんを食べてから、「ANDO MUSEUM」。

131002 直島 ANDO MUSEUM

外観は古い民家ですが、中に入ればコンクリートの空間です。
町並みを大切にした、建築家の安藤忠雄のなかなか粋な建物です。




131002 直島 大ゴミ箱

本村から「地中美術館」に向かう途中、ダムの近くに突然現れた「巨大なゴミ箱」。




131002 直島 地中美術館チケットセンター

「地中美術館」のチケットセンターで、入場券を購入。
料金は、2,000円。
  これが高いか?安いか!

131002 直島 地中美術館へのアプローチ

チケットセンターから「地中美術館」へのアプローチ。
ミーハーなんでしょうか・・・モネの睡蓮を連想して少しテンションが揚がって来ます。

131002 直島 地中美術館




自転車をこいで、それなりに汗まみれ。
宮ノ浦に戻って、自転車を返却して、島巡りの〆は『アイラヴユ』です。

131002 直島 アイラヴユ

パッチワークのような建物と言うか、オブジェ。
入湯料500円を支払って、入浴です。

131002 直島 アイラヴユ②

男湯と女湯の仕切りの上には、象の像。

131002 直島 アイラヴユ③

浴槽の底には、写真や記事などが貼り付けられています。

131002 直島 アイラヴユ⑤

便所も、アート
ちょっと温めの湯温でしたが、汗を流してスッキリしました。


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テーマ:瀬戸内国際芸術祭2013 - ジャンル:地域情報

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